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2009年11月29日 (日)

東京モーターショー2009その7

忙しくて、更新が滞ってしまいました…。

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たしか、スバルだったと思うんですが、コンセプトカー。ガルウイングがガパッと開いて、前後の座席が丸見えです。エイトさんの前後ドアを同時に展開すると、まあこんな感じになるので少し親近感があったり(笑)

続きは、また。

2009年11月13日 (金)

東京モーターショー2009その6

名前忘れたけど、MAZDAのコンセプトカー。相変わらずの風だの大気だのを感じさせる流麗なデザイン。

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↑コンセプトカーであっても、一目でMAZDA車とわかるお顔立ち。

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↑後ろは、なんだか雨宮慶太監督がデザインしそうなライン。ゼイラムとかね!

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やはりガルウイングは派手で良いですね。

続きは、また。

2009年11月11日 (水)

東京モーターショー2009その5

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ダイハツ・ミラのCocoaというバージョンは初めて見ました。もう売ってるのかどうかすらも知らないんですが(笑)

こういうレトロっぽいスタイルも好きです。クリーム色とかあると良いな。

続きは、また。

2009年11月10日 (火)

東京モーターショー2009その4

えーと、これは次世代ハチロク的なアレですね。

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ウニュウニュしているコクピットや、底辺が直線的な形状のステアリングが素敵。

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横顔はこんな。前には回りませんでした、メンドいから(ひでえ)。

続きは、また。

2009年11月 9日 (月)

東京モーターショー2009その3

生で観たかったクルマがこれです。

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LEXUSのなんだっけ・・・LFなんたら??とにかく、500台限定の3500万円也のスポルツカー。わりと好きなタイプのお顔立ち。

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我が家より高い買い物です(笑)

続きは、また。

2009年11月 8日 (日)

東京モーターショー2009その2

でもって、海浜幕張駅前の映画館の駐車場に車突っ込んで、エクセで朝ごはんを食べてからダラダラ歩いて10時前ぐらいに会場入り。

なんか・・・ガラガラです。時間が早いせいもあるのかもしれませんが、モーターショーって、こんなだっけ?的な寂しさが・・・。

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テキトーに歩いてると、MAZDAのRX500が!実車は初めて見ました。かっちょいい(^^)

50mmのレンズなんですけど、なんか、焦っていたのかとんでもないフレーミングに・・・orz

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続きは、また。 

2009年11月 7日 (土)

東京モーターショー2009その1

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10月上旬、YAMAHAのサイトで「入場券200組400名様プレゼント」というのに応募しました。モーターショーが始まってもチケットは送られてきていないので、外れたんだな…と思いこんでいたら居間の机の上に封筒が!!嫁に聞いてもいつポストから取ったのか覚えがない、との事。

メールチェックすると応募した数日後に当選通知のメールが来ていました。それによると10月20日までには届くように発送するとの事。うーーーーん、メールチェックはマメにしよう。

とりあえず、最終日前日の11月3日に嫁を連れて行って来ました。

続きはまた。

2009年10月 4日 (日)

バイク屋さんを巡る

てなわけで、資金が貯まるアテが出来たので、来春~来夏あたりにバイクが買えそうです。気持ちが高まり、バイク屋さんを数店回りました・・・って気が早いなあ。

つーか、どこもきちんと対応してくれて気持ちが良いですね!!イマドキのバイク屋さんって親切なんだなあ。自分が大学の時にVT250FEを買った店なんかは、店の中に常連の若者達がたむろってて、「店長さんいますか?」と聞くと「店長はいませーん」「ギャハハハ」「社長なら居るけどネ(笑)」と、かなり民度の低いバ*がたまってて、てめえらのそーゆー態度がてめえらの好きな店の評判を落としてるんだけどな・・・という気持ちでしたね。今だったら、「常連の態度がイヤなのでキャンセルします」と言っちゃうかもだけど、それも大人げ無いな(笑)

一軒目・・バイク王ダイレクトショップ(?)。入ると、笑顔の素敵な店員さんが話しかけてくれました。アンケート記入のために席につくと、お茶も出していただきました。嫁同伴で行ったんですが、嫁に対して「今はエアバッグ機能が付いたジャケットなんかもありますので」とフォローもしていただき、ありがたかったです。「10年振りにリターンしようと思って」と言うと、なんか歓迎的な事も言われました。

二軒目・・・幕張バイクセンター。入ると、店長らしき人が笑顔で応対。こっちの希望なんかを伝えると「お客さんのように下見をきちんとされる事は良い事なので、色んなお店を回る事をオススメします」と言ってくれました。あと、FI車のメリット・デメリットについての話など、30分ぐらいお話をしてくれて、良かったです。

三軒目・・スズキワールド船橋。入ると、「何かお探しですか?」と。希望車種(秘密)を伝えると、ウインドー脇の高い台に展示してある車両にまたがってみますか?と言われたのでホイホイ乗車。タンクの幅、広っ。「免許をお取りになったとか・・・?」と言われたので、「いえ、10年振りにリターンしようかと」と言うと、「それは良い事です(^^)」と言われました(笑)おまけに、カタログと名刺までいただき、きちんと帰りの車の誘導までしてもらって・・・。家からはかなり遠いけど、電車でのアクセスは便利なので、車検などで預けても行き帰りが楽なので、買うならこのお店!

・・・というわけで、リターンバイクは「車検のあるスズキ車でタンクの幅が広いバイク」です、今んとこ(笑)

2009年10月 1日 (木)

結局、事故はどうなったのか

相手が警察に診断書(?)を提出し、一時は人身事故になりかけましたが、相手の母親が良い人で、取り消してくれました。で、三井ダイレクトの担当者のアドバイスで任意保険ではなく自賠責を使う事に。色々と動いてもらって助かりました。

今回思ったのが、警察と保険屋さんの事故に対するスタンスはまるで別次元だという事。警察はあくまでも「どのような状況で事故が発生したのか」「当たったのか当たってないのか」を重要視。保険屋さんは「どちらの過失割合が大きいのか」です。警察官ははっきりと「過失の割合は警察は関知しない」と言ってましたしね。

色々とネットで道交法を調べると自転車は軽車両なので車道を通る必要がある。今回のケースでは、歩道を走行していたし、その車道の信号は赤だったので、自転車の過失が大きい・・・というのが保険屋さんの見方。対して警察は「でも、自転車が国道走るのは危ないでしょ?T字路といっても、幅がかなり狭い道だし歩行者用の信号なんてないんだから、止まる事ないでしょ、あんなT字路。だいたい、自転車の方が交通弱者なんだから、被害者でしょ」的な事を言ってました。

どんな状況でも自転車対クルマってだけで自転車が守られるのが道交法みたいですね。相手にかすってもないのに。たとえ自転車の相手が夜の歩道を爆走していても。勉強になりました。まあ、大きな事故じゃなくて良かったです。

今回の事で警察に対してちょっとイヤな気分になりました。・・・身内に警察関係者がいるんであんまり悪く思いたくはないんですけどね。

2009年4月19日 (日)

対自転車事故

先日の夜、車で自宅前の車道から大通りに出て右折しようとしました。

T字路で、自分は縦棒を下から上に走行して、信号が青から黄色になった瞬間には

交差点(縦棒と横棒が交わる部分)の直前に到達。そのまま進入しようとすると、

歩道(横棒)を自転車が右から走ってきて、一時停止もせずに進入。

こっちは急ブレーキで停止。びっくりした自転車は転倒しました。接触は無し。

相手(男性)は地面にしゃがんだまま、即座に警察に電話。こっちのナンバーも読み上げています。

曰く、「車に当てられました」と。

その電話で警察がその人の携帯の番号を聞いたらしいんですが、その人はいきなり逆上。

「警察だったら、逆探知とかできるでしょう!?」

・・・ちょっと独特の人。態度も喋り方も。年齢は20代・・・?

ただ、相手は交通弱者でこちらは車ですから、自転車を起こしてあげたり怪我の有無を

聞いたり、色々しました。まあ、こちらに対してはそんなに強硬な態度ではなかったですが。

警察が来て、色々と調べていただいて。接触はないという事は認めてもらい(自転車の人も「ぶつかってはいない」と言っていた)、あとは当人同士での示談という流れ。

ただやはり、ちょっと独特の方らしく、警察の方が「なんだったら、あなた(自転車の人)のお母さんにも加わってもらって、車の方と今後のお話を・・・」と言うと、相手は「そうですね、車の方もお父さんとお母さんいらっしゃるでしょうし」

・・・?「いえ、自分は独立している世帯主なので自分が対応します」とは言いましたが。

お互いのアドレス(こちらは住所と携帯と家の電話、相手は家の電話のみ)を交換後、別れました。肘が痛いから月曜に医者に行くと言うので、「救急病院にすぐ行かれた方が良いと思いますよ」と言うと、「じゃあ行きます」と。

帰宅してから保険会社に連絡。その後、相手の家に無事に着いたかどうかを確認するために「夜分遅くすみません…」と電話を入れました(22時頃)。お母さんが出られて(落ち着いていた)、話は今聞いて、本人(自転車の人)が救急車を呼んだと。

本人に代わるといきなり怒鳴られました。

「非通知でかけないでください!」

こちらはそのつもりは無く、非通知設定になっていたのも知りませんでしたが、それを説明した上で謝ると、

「わざと非通知でかけてきてるんですよね!?」

とまた怒鳴られます。流石に、「こちらは名乗ってかけているのに、非通知でかけてなんのメリットがあるんですか」とちょっと抗議したら

「すみません。では失礼します」

と一方的に切られました。その際に少し会話もしたんですが、大事な装身具が壊れたので弁償して欲しいというので、

「治療費の事も含めて、先ほど保険会社に連絡を入れて動いてもらっています」と説明すると、

「保険とか、そういう事じゃなくて、コレを弁償してほしいんです」と言うので、

「ですから、そういったモノの弁償に関する事も含めて、保険の方に動いてもらうんです」

と説明したらわかってくれました。保険…というものの概念もわからないのかな?

装身具の事を訴える時にも、「あの事故の時、あなたの近所のオバサン達が見に来てましたよね?あと、奥さんもいらっしゃいましたよね?結婚されてて、ボクより上背もあって・・・だから弁償してください」と、完全に論理的でない物言い。

翌朝、保険会社の休日担当の方から連絡がありました。その後、相手の方に電話をかけてからもう一度こちらに電話がありました。その担当氏曰く

「・・・相手の方、ちょっと変わった方ですか?」

こちらが持った人となりの感想など説明すると、とても同意してくれました。

自転車の人は「こちらの連絡先を知っているのなら、そっちの電話も教えてください。週明けからの本対応をする人の電話も。あと、車の加害者の父親の携帯電話の番号も」と言ったそうです。そして、装身具(水晶製)の事も。

事故の状況説明は自分と相手の言う事は合致しているそうです。ただ、自転車の人の進路の信号に関しては最初は「赤じゃない」から最終的には「見てなかった」に変わったようですが。

担当氏は「信号の状況があなたの言うとおりだとしたら、たとえ相手が自転車であっても過失割合は逆転します。あなたが20で相手が80になります」と言ってました。ただ、20という過失割合の大きさに対して保険会社は保険を適用できないとか・・・ええええええ!?なんとかしてほしい・・・。

ネットで調べると自転車の通行区分は原則として車道。自転車用・歩行者用信号機がない場合は車道の信号機に従う・・・と書いてあり、相手の過失が80になるのも、なるほどと思いました。

このテの話に詳しい知り合いに聞いてみると、この事故の状況だと自分の免許の点数は引かれないのではないか、とのこと。また、過失割合については警察よりも保険会社の方が詳しいとも言っていたので、なんだか100%こっちのせいにしている相手に対して、ちょっと腹が立ってきているところです。

とりあえず、明日の本担当さんからの連絡待ち。